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  電磁波は悪くない!!

LOA(携帯用)を携帯電話に貼ることで、電磁波の持つマイナス(ノイズや有害性)が減少、若しくは消えます。
LOAの開発に当り、真っ先に商品化したのがこの携帯(電話)用です。その理由は、子どもたちを(誘拐などの)凶悪犯?から守るために子どもたちに携帯電話を持たせて、GPS機能を使い子どもの居場所を常に確認したいという本末転倒な親や社会の認識の危うさ(電磁波)から子どもたちを守りたいためです。しかしながら、2007の調査では小学生の30%、中学生の58%、高校生の96%が携帯電話を使用していました。この携帯用を商品化するためにLOAを開発したと言っても過言ではありません。
某工業試験場で電磁波の波形と音圧の測定実験をお願いしました。結果はLOAを貼る前と後の比較では、ノイズが消え、音圧が44%も下がりました。それ故に、音がクリヤーになり聞き易く話し易くなります。
その他、愛用者の生体反応としては、携帯電話を使用することで、頭痛や吐き気がしていた人たちが、携帯用LOAを貼ってから長時間話していても頭が痛くならない、吐き気がしない、体が楽になった。そして、食品に近づけると美味しくマイルドになる、などです。
LOAの特長は、(目には見えませんが)触れるものすべてのバランスがよくなり、中庸化、活性化していきます。
科学技術だけに依存し、過信し、うぬぼれ、利益を追い求めるところに解決するためのヒントはありません。自然を科学することを忘れたために、電磁波を悪者にしていることに気付くべきでしょう。
 2011年6月、世界保健機関(WHO)の専門組織「国際ガン研究機関」が、携帯の長電話が電磁波による『発がん性の可能性』として警鐘を鳴らした。(6月1日のNHKのTVニュース及び6月2日付新聞各紙の報道より)
WHOは2007年にも「小児白血病との関連が否定できない」として、電化製品や高圧送電線が出す超低周波電磁波の人体への影響があるとして世界各国に法整備を呼び掛けた。
日本国内においても、電磁波の危険性に関する研究と論文は一時期矢継ぎ早に露出したが、いつの間にか表から消えた。また、多くの研究者やジャーナリストの電磁波汚染の書籍もたくさん出版されている。
関係する政官学業は利益や保身の為に問題や課題を隠し抑え込み、どうしたら解決できるか示せない。ジャーナリストも根本解決の糸口すら提案できず、脅迫してばかりで本が売れればいいのだろうか!?
人類の健康を脅かすところに、経済も豊かさも明るい未来もない。